topimage

2014-01

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

家族の肖像 - 2014.01.30 Thu

my_family_19731982.jpg

写真左、1982年に多分、家族旅行をした時の一枚。
(どこだろう。記憶がないんだけど、自宅にはこんな背の高いカーテンは無かったので)
写真右、1973年、私を抱っこしてる父親。

昨日、父が入院している病院に面会に行って来ました。
父は9年前に脳梗塞の発作を起こして左半身不随になり入院し、そのまま現在までずっと病院のベッドの上です。
入院した当時は、まだ右手が動いて筆談のようなものが辛うじて出来てたんだけど
今はコミュニケーションを取るのが極めて難しい感じです。

あまり詳しく書かないけど、父とは色々なことがあって、関係がこじれてしまっていました。
物心ついた頃から、いつも父の車に乗せられて、あちこち連れてってもらいました。
ゴルフの打ちっ放し場、テニスコート、近所の酒屋さん、どこかのポップコーンの自販機、などなど。
小さい頃は名古屋に住んでいたのですが、8歳で北九州に引越して来てからもよく父の車に乗っていたようで
今でも、市内あちこちを車で走っていると、随所に父と立ち寄った思い出の場所があることに気付きます。

父が入院してから9年の間、面会に行ったのはほんの数回。両手指で十分足りるくらいの回数。
距離も車で一時間くらいと遠くもないし、薄情な娘だなと思われても仕方ないです。
でも、お父さんっ子だったからこそ、その後に起こった色々が複雑に絡み合って
大好きなのに、会いたくない、という何とも理解し難い感情が生まれてしまうんでしょうね。
自分でも、どういう感情なのかよく分かりません。

ただ、私は小さい時からお父さんっ子だったし、何かのときは母よりも父に相談していた。
どちらかと言えば、父の方が私をありのままに受け入れてくれていた。

その父が、今度の4月で79歳になります。
日本人男性の平均寿命まで、生きていてくれました。
入院先の担当医師から、万が一の時に延命措置をするか否かの確認が入りました。
危篤とまではいかないけれど、そうなる可能性が否めない状況は何度か起こっているようです。
最後の時は、いつ来てもおかしくないんだなぁ……と、迫り来る感情がここにあります。

ウチの家族関係は複雑で、私は母とも弟とも不思議な複雑な関係です。
でも昨日、母親を助手席に乗せて運転しながら、初めて色んな素直な気持ちを話せたような気がする。
母の方でも、私の変化を感じ取ったようで、今までは聞いた事のない母の素直な気持ちを聞きました。
素直に何でも相談すれば、母親なんだから、本当に一番親身になって応えてくれる存在なのに
今までずっと素直に相談することができなかった。
きっと、これからは、私が相談を受けることが増えるのかな?
そんな年頃の、私たち親子です。

親孝行は、今からでもきっと遅くないはず。


★Atelier choconëko HP >> http://choconeko.com
★光永典人ブログ >> http://norihitomitsunaga.blogspot.jp
★GMT foto@KitaQ >> http://kitaq-gmtfoto.blogspot.jp

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

障害児たちの放課後・学童保育〜北九州市の場合〜 - 2014.01.29 Wed

20140129.jpg
写真は、ごはんが美味しくて喜んで手をかざすはやと。
自閉症児ちゃんの中には、嬉しいとこうして目の前に手を広げてかざすことで表現する子が多くいます。


今朝はいいお天気!放射冷却で車がガッチガチに凍っていて、朝はやとをスクールバスに
乗せるのにドタバタ劇を繰り広げた、ちえです。おはようございます!

今日は障害児たちの福祉のお話。
北九州市は子育てがしやすい街とも言われていますが、それは評判どおり。福祉が充実しています。
障害児たちにとっても同じく。特別支援学校は市内全域をカバーする学校数が配備されていますし
特別支援学級を設置している普通小学校もとても多いです。
ちなみに、北九州市周辺の遠賀郡や宗像市には、特別支援学校の小学部(小学校相当)が
1つも存在しないんですよ!!
どんな重度の障害児も、普通小学校の特別支援学級などに入るようになるそうです。
でも、先生の手に負えなかったり、他の子たちとの折り合いが悪く、不登校になってしまったり
学校を半ば追放されるような形になってしまうケース、時々耳にします。
なので、北九州市民でいられて、特別支援学校に通うことができて、とても有難いと思っています。

仕事をしている親にとっては、放課後に子どもたちが過ごせる居場所としての
放課後クラブ、学童保育などによる支援は欠かせません。死活問題とも言えます。
特に我が子のような重度の知的障害児ちゃんや、身体障害のある子どもたちは
小学校高学年になっても、自分1人で家で過ごしたり、1人で帰宅することができません。
あと、ある程度大きくなって1人で行動することができるようになったとしても
公共の場で、予期せぬトラブルが発生したときなど、障害児(者)たちの中には
パニックを起こしてしまったり、周囲が言葉をかけてもそれを理解できなかったりと
トラブルが大きくなってしまう可能性もあるので、障害児の親に対しては
世間から「こういう問題児を1人で世間に放置するなよ。ちゃんと見張ってろよ」という
無言の圧力みたいなものがあります。言い方は悪いですけど、本当のことですよね。

だから、親が仕事をしている障害児たちは、高校を卒業するまで放課後を学童保育のような
場所で過ごすことが一般的です。

一昨年、「放課後等ディサービス」という制度ができました。
それまでは、放課後の子どもたちの居場所としては、普通学校の学童保育に相当する
「日中一時支援(放課後対策)」、または「日中一時支援(日帰りショート)」がありました。
放課後対策の方は、親が仕事をしていれば月20日まで利用できるのですが、定員オーバーに
なりがちで、どうしても利用できない日が出て来て仕事に支障が出ていました。
日帰りショートに至っては、月8日しか利用できないし、こちらも定員オーバーが当たり前なので
ほとんど早いもの勝ちのような状態。

「放課後等ディサービス」は、月の日数マイナス8日、つまり一ヶ月が30日間の月だったら
22日利用が可能となっています。このサービスを提供する施設は増えているし、
スタッフへの報酬も手厚くなっているようなので、人員も確保してもらえるし
子供たちへの目が行き届き易くて安心。そして、定員オーバーも解消されそうな感じ。

うちの子が利用している、小池特別支援学校敷地内にある施設でも、来年度から
この新しい制度がスタートするということ!!
厳しい目で見れば、休日や夏休みなどの利用可能時間が朝10時とか11時から、
一日6時間程度なので、仕事に支障がでやすく、まだまだ働く親にとっては
厳しい状況ではあるのですが、おおむね以前より利用しやすくなっているようです。
特に、土曜日に利用できるようになったり、夏休みや冬休みなどに利用しやすくなったところ。
私は長いこと知らなかったのですが、送迎サービスもあるので、学校から離れた施設を
利用することになっても、学校終了時に送迎してもらえたり、帰りに家まで送ってもらえたり。
来年度から、ちょっと私たちの負担が軽くなりそうで、嬉しい限りです(*^^*)

思い返せば、ウチの子がはじめて「知的障害」と診断されたときのこと。
当時は保育園に通わせていたのですが、どうも知的障害児専門の施設に通わせたほうが
本人にとって将来的にも色々なメリットがありそう。とういか、早くそうしないと
弊害が出てきそうだという切迫した状況でもありました。
だけど、その施設に通わせるには、朝9時と午後3時くらいに送り迎えをする必要がある。
そうなると、仕事を続けることができない。仕事を続けるにはシッターさんを雇えば良い
という話もあるかもしれないけど、それには高額な費用がかかって非現実的。
大げさだな…と思われるかもですが、生活保護を受けるしかないな、と考えていました。

福祉制度については、よく市民に周知されていない、というのもありますが
私にはまだ障害児の親としての自覚も薄かったし、制度について無知すぎたんですね。
いろんな方法があるのに、それを知らなかった。
もちろん、区役所の窓口に度々相談に通っていたのですが、役所窓口のいちスタッフって
意外と何も知らないんです。任期3年とかですぐに移動してしまったり、アルバイト的なスタッフも
多いから、それは仕方がないことなんですが、専門の窓口が頼れないなんていう状況は
私には知る由がなかったし、そこが最後の頼みの綱だったものですから。

色々な福祉制度やサービスについて教えてくれたのは
保育園をやめて息子が通うことになった施設の園長さんでした。
ひまわり学園、といえば、聞いた事があるのではないでしょうか。そこの園長さん。
園バスの乗り降りするバス停をあれこれ変えて工夫することで、お迎え時間を遅らせることが
できること、朝の送りには子育て支援団体のボランティアさんの協力が得られるかもしれないこと。
小学校を特別支援学級ではなく、特別支援学校に入学させることで、どんなメリットがあるか、
本人にとってはもちろん、親にとっても色々と有益であるということ。
本当に色んなことを教えてもらいました。役所の担当の方では知らない現場のことを
長年みてこられて、本当によく知っていらっしゃる方だったんです。

※ちなみに、私が利用したボランティアさんというのは、北九州市のファミリーサポートである
「ほっと子育てふれあいセンター」の支援会員さんのことです。
1時間800円の料金で、子供の送り迎えや預かりなどをしてくださいます。
詳しくはこちらのホームページを。

その園長さんが、今では、息子が利用している放課後クラブ、小池学園の園長さん。
前の園長さんは、今は施設長さんをされているのですが、この方にも色々相談に乗ってもらいました。
私自身の性格(?)の問題もあって、なかなか障害児の親同士の横の繋がりを持つことができず
福祉制度に関しては情報弱者になってしまいがちなんですが、こういった福祉施設の
トップにいらっしゃる方々は、本当に頼りになります。
いちスタッフの方や、学校の先生は、もちろん現場ではとても頼もしい方々です。
でも、福祉制度など本当に生活面で困った……という状況になったときは
役所の窓口でも、学校や園の先生でもなく、施設のトップにいらっしゃる方を頼るのが一番の方法なのかもしれません。

今日はちょっとウチが利用してる障害児福祉制度なんかについて
なるべく詳しく書いてみました。
障害児ちゃんを抱えて、あれこれ悩んでいる方々のキーワード検索に引っ掛かって
少しでもお役にたてるといいな〜!と思っています。
制度について、北九州市や福岡県のホームページに情報があれば、リンクを貼ろうと思ったのですが
行き当たらず……。また見つけたら、リンク貼っておきたいと思います!

個人的に相談したいという方は、ぜひコメントしてください。
いち個人なので出来ることは限られますが、何かの助けになりたいです。
メールでもOKです(humming.chie★gmail.com ★を@に変えてください)


★Atelier choconëko HP >> http://choconeko.com
★光永典人ブログ >> http://norihitomitsunaga.blogspot.jp
★GMT foto@KitaQ >> http://kitaq-gmtfoto.blogspot.jp

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ
にほんブログ村

休日. - 2014.01.26 Sun

140126_2.jpg

日記的な普通のブログをたまには書いてみる。
この頃、カメラはDP2を使ってるのだけど、なかなかクセがある子で!
少しばかり不本意な写真になってます。。。ひえぇ、精進精進。

今日は家族で休日だったので、はやとのキックボードを車に積んでお出掛けしました。
キックボードするだけなら近所でもいいんだけど、せっかくお天気もいいし
私と相方は写真を撮りたいし、少し遠くにドライブしたいし……と、宗像へ。

宗像ユリックスに到着すると、キックボードに乗って走り出すはやと。
最初はこわごわ、へっぴり腰だったけど、随分と余裕で乗れるようになってきてる。
「こうえん、いく〜!」と言って向かう先は、滑り台などの遊び場がある公園の一角。
小さい頃から滑り台は大好きなのだけど、何せ怖がりさんで、どんな滑り台であれ
すぐには滑り下りることができずに、上に何分も時には一時間でも座り込んで
一度も滑れずに帰ることもしばしば。

140126_1.jpg

この滑り台、前に来たときに、滑りたかったけど怖くて滑り下りることができないまま。
今度こそ滑るぞ〜!と思ってたんだろうけど、滑り口に座ったまま、なかなか意を決することができず。
今日も、結局一人で滑ることはできなかったけど、相方の膝に乗せてもらって2度3度滑って
それだけでもなかなか満足だったみたい。満面の笑顔で、再びキックボードに乗って帰りました。

一時間近く滑り台でねばられてしまったおかげで、私は北風に吹かれて体の芯まで冷えて寒かったけどね!!

この宗像ユリックス、知ってる人は知ってると思うけど、不思議な遺跡もどきがあります(笑)。
一体どうしてこんなものを作ったのか、不思議ちゃんなのだけど。
ストーンヘンジ!

140126_3.jpg

実は、むか〜し本物のストーンヘンジに行ったことがあるんだけど、大きさ的にはぜーんぜん違います。
当たり前だけれど、ユリックスのは小さめの造りです。
ユリックス的には、これをストーンヘンジのつもりで作ったのかどうか?
気になってホームページを見てみると、「ストーンサークル風のモニュメント」とのこと。
この場所は「風の丘」という名称なんだそうです。

今日の休日のこと、相方のブログにもUPされています♪
よかったら、併せて見てみてくださいね(*^^*)


★Atelier choconëko HP >> http://choconeko.com
★光永典人ブログ >> http://norihitomitsunaga.blogspot.jp
★GMT foto@KitaQ >> http://kitaq-gmtfoto.blogspot.jp

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ
にほんブログ村

この橋の向こうには…… - 2014.01.16 Thu




この橋の向こうには……

明るい未来が待っているのか
いつもと変わらない日々なのか
苦難の日々が待っているのか

向こう岸にたどり着く保証だってない
途中で橋が落ちてしまったら
洞海湾に真っ逆さまに落ちてしまったら
実はそこには新しい世界が待ってるかもしれない
実は水中生活の方が肌に合ってるかもしれない
適応できなくて死んでしまうかもしれない

各々が経験したことのある範囲で
この橋は渡らずに3号線から回った方がいいとか
時間をずらして渡ったほうがいいとか
全速力で一気に駆け抜ければいいとか
判断したり、アドバイスしたりする

経験の範囲内で決めて、思い描いたとおりの未来へたどり着く
なんと狭くて面白くないこと哉!

面白いこと、予想不能なことに心乱されたくない
安心して平穏無事に暮らしたい
そんな願いも分かることは分かる

ただ、私は、叶わなかった夢や願いたちが残してくれた
この橋の向こう側を見てみたいと思うんだ
見たことのない景色を、この人たちと手を繋いで



★Atelier choconëko HP >> http://choconeko.com
★光永典人ブログ >> http://norihitomitsunaga.blogspot.jp
★GMT foto@KitaQ >> http://kitaq-gmtfoto.blogspot.jp

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ
にほんブログ村

同級生 - 2014.01.12 Sun

_MG_9739-2small.jpg

タイトルを打ちながら、むかーし「同級生」っていうドラマがあったよなぁ……って思い出しました。
緒形直人、安田成美、石田純一などなどが登場したドレンディードラマ(死語)です。
主題歌の「グロリア」を唄ったZIGGY!一時期ハマったかも。
このドラマについて詳しくはコチラ

さて、今年のお正月に、中学の時の同窓会がありました。
クラス会じゃなくて、学年単位での同窓会です。全部で7クラスあったから、300人弱くらいはいたのかな?
その1割強が、黒崎の夜の街に集まりました。
中学の頃の私は、みんなに言わせれば「色が真っ白で髪が真っ黒な日本人形みたいで、口数の少ない子だった」と。
母親に言わせれば「影が薄かった」と。
自己評価としては「存在感がなくて無愛想な子」という感じでしょうか。
そんな性格もあるし、多感な時期でイヤなこともあったし、友達も少なかったし部活も文化部だったし
出席してもあまり楽しめる要素が一見なさそうなのに……
めちゃくちゃ楽しかった!!!
一年分くらい一気に喋って一気に笑い倒したような3時間でした。
意外だったのは、話したことがない人でも大抵私のことを「知ってる」「覚えてる」と言ってくれたこと。
だけど、「そんなに喋る人じゃなかったよね?」というのが共通コメントでした。

同級生って、不思議なものですよね。
今「友達」と呼べる人たちの顔を思い浮かべてみると、年齢や育った地域はバラバラだけど
共通の趣味があったり、仕事の仕方や興味の対象が似ていたり、という感じ。
同級生って、ただたまたま同じ時期に同じ学校に通った同い年、というだけ。
年齢と育った地域が同じ、というだけ。
でも、その期間を同じ場所で同じように過ごした、という経験が、すごい絆を生み出すものなんだと実感しました。

前にどなたかが言ってたことの受け売りですが、同級生って「友達以上、家族未満」だと思うんです。
例えば人生の色んなステージで、何かトラブルを抱えたり、時には人に迷惑をかけてしまうような行動を
取ってしまうこともある。友達同士だと、それが思わぬ溝を深めてしまったりすることもある。
でも、同級生だと、無条件に自分のことを存在を受け入れてくれる。
いつでも自分のことを肯定してくれる。ツラい時は寄り添ってくれるし、嬉しいときは一緒に喜んでくれる。

私が同級生たちに対してそういう存在でいられた自信はあまり無いのだけど
少なくとも私の周囲にいる同級生たちは、いつもそんな「友達以上、家族未満」の存在でした。
20年ぶりに会うのに、その間に色んなことがあっただろうに、「なんしよ〜ん!」の一言でケロっと笑い合う。
ものすごくツラいことがあった時、誰にも会いたくないよって思うのに、同級生にはこっそりと悩みを打ち明けてしまう。

今日は成人式の日。
私が成人を迎えた頃、ものすごい反抗期で成人式に出席もせず、わざとバイトのシフトをぎっしり入れてもらって
朝から深夜までバイト先で過ごしてた。友達なんていなくていい、なんて思ったこともある。
そんな時期の私の同級生たち(大学の同期たち)には、思い出すと顔から火が出るくらい迷惑をかけました。
そんなに迷惑をかけたのに、今でもみんな友達でいてくれる。

同級生の存在って、本当にありがたい。
40歳をすぎて、やっとこういうことが感じられるようになってきたのかな。
来年の同窓会も、とても楽しみ。
何のしがらみもない、ただの同級生たちの、それぞれに色んなこと抱えてるだろうにケロっと笑ってる同級生たちの
いつも変わらない眼差しに救われて、私はまた今年もがんばるぞ!と勇気が湧いてきたのでした。


★Atelier choconëko HP >> http://choconeko.com
★光永典人ブログ >> http://norihitomitsunaga.blogspot.jp
★GMT foto@KitaQ >> http://kitaq-gmtfoto.blogspot.jp

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ
にほんブログ村

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

About chie.

chie

Author:chie
ちえです。唄うこと&お菓子を作ることが大好きです。NMphotography.+nicola cafeを夫と経営。私の詳しいプロフィールはコチラをご覧ください。
Hi, I'm chie. You can see my profile HERE. Thank you!

Category

About chie. (1)
ちえ日記 (162)
NMphotography. (21)
nicola cafe (20)
自閉っ子Hayatoの成長キロク (36)
子供たちのこと (17)
唄うたい活動 (7)
学び/coursera (8)
レシピ (3)

Latest post

Links

このブログをリンクに追加する

Monthly archives

Comments

Search

RSS links

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。