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2014-09

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プロの写真屋として、価値あるものを提供・提案してゆきたい。 - 2014.09.27 Sat

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今朝、FB経由でブログ記事を読んで、それに絡めて自分の思うところをFB投稿しました。
そのブログ記事というのは、東京で活躍中の写真家、chiaiさんという方のブログです。
この方は堀江貴文さんの元秘書をされていた関係で、ちょっと有名な方なんですが
ご自身の出産・育児をきっかけに写真を始められて、それを仕事にするようになってから
さらに自己研鑽に励まれ、かつ明るく元気に、真摯に家族・子ども写真の撮影をされています。
お仕事のしかたから姿勢・考え方、ブログやFBで拝見して、刺激と元気をいただいてます。

■chiaiさんのブログ >> http://ameblo.jp/chiaik/
その中で、今朝読んだ記事はコチラ

今朝のこのFB投稿、日頃からとても大事に思っていることなので、このブログにもシェアします。
嬉しいコメントもいただいたので、それも含めてそのまま下記に転載します。

今日の記事で使用している写真はすべて、相方(夫)の光永典人がお仕事で撮影したものです。

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- - - - - - 以下、FBより転載 - - - - - -

今はデジタル一眼レフを誰でも持てる時代で、ちょっと勉強すれば誰でもパッと見た目いい写真が撮れる。
だからこそ、今までの経験ノウハウとか、機材とか、日々の研鑽、世界の写真業界トレンドなどを
Up-to-dateにチェックしたり、投資などなどを続け、進化し続けながら良い写真を
提供することができるプロの写真家には、ますます付加価値があって然るべきと思います。

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安い料金設定をするには、それなりに諦めなきゃならない部分があって、
当然、提供できる写真の質も落ちることになる。
あまりに質にこだわり過ぎても、これまたトンデモナイ高額になっちゃうんだけど、
写真を提供する側として、お客さんの想像をもう一つ超えるものを提供して
「わぁ!」って喜んでほしいし、写真業界全体としても、低く留まるんじゃなくて
少しは高みを目指していきたい。

その辺のバランスを考えて、妥当なラインを示すのも私たちの大事な役目。

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言いたいこと、まとまらないけど。
今だからこそ、プロはより価値あるものを提供・提案していかなくちゃ!と思うんです。

千愛さん、主旨とズレてるところあったらスミマセン。
私の思うところを書きたくてシェアしちゃいました。

- - - - - - いただいたコメント、私が書いたレス - - - - - -

コメントくださった、北九州市立大学 国際環境工学科の山崎進先生に了解を得て
そのまま貼付けます。

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"History of Rock"の受講スタート 〜coursera オンライン大学〜 - 2014.09.18 Thu

British Blues Led Zeppelin

7月の引越直前にバタバタとMarketing Classを修了していたcourseraでの受講。
この秋は、"History of Rock part 2”というクラスでの講義でスタートを切りました。

*courseraとは、アメリカのスタンフォード大学の教授が中心となって設立された教育技術の営利団体。
アメリカやイギリスの有名大学を含む世界中の大学の講義を無償でオンライン提供している。
講義、ぜーんぶ無料です!修了証もちゃんともらえます。


少し前、8月に入った頃、"Camera Never Lies"というフォトジャーナリズムの講義に
少しだけ参加してみたんだけど、どうも内容が期待したようなものではなく、かつ退屈で眠くて……
最初の30分を聞いた段階で受講キャンセル。
その後、はやとと一緒に長い夏休みを楽しんでいました。

そろそろ英語脳がなまってきたところで。大好きなロック音楽の歴史をたどってゆく講義へ。
春にパート1が開講されていたんだけど、同時開講中だった上記のMarketingクラスがあまりにハードだったため
泣く泣く受講修了を断念して、講義資料とビデオ講義だけダウンロードしていました。
パート1は、ロックの誕生から1960年代までの動きを追って行くもので、ロック史の基礎になる部分だから
本当ならパート2に入る前にさらっとでも復習しておいた方が良いのだけど。

今日パート1の第一週目の講義を聴いてみて……「サラっと復習」なんて無理だと悟りましたww
講義の内容、濃ゆ濃ゆです!!!

American Blues Santana

Progressive Rock Pink Floyd

私がロックが好き…とは言っても、主に聴いてきたのは80年代終わりのヘビーロックあたりから
90年代のオルタナティブ、グランジとも呼ばれるようなジャンル。そして、2000年に入ってからの
ポップ寄りのロックやガレージロックなどなど。昔のロックで遡って聴いたものといえば
冒頭キャプチャ画像のLed Zeppelinや、もう少し時代をさかのぼってThe Beatlesくらい。
Deep Purpleも、このロック史で「後に台頭してくるヘビーメタルのバンドたちに多大に影響を与えた」
と言われていただけあって、なかなか好みで、有名な曲くらいは聴いていました。
(多分、家にCDが1枚あったと思う)

今日の講義は、第1週目"The Growing Rock Monster 1970-1977"ということで。
内容としては、1960年代に起こった様々なムーブメントの中で現れたバンドたちが、それぞれの方向性を
具体的に示しはじめて、それによってロックが様々なジャンルに細分化されていくところ。
Blues Rock, Jazz, World Music, Psychedelia, Country Rock, Progressive Rock, Black Rock, Punkなど。
そしてそれが、後に80年代のHeavy Metal や Disco Musicへと繫がって行く。
全120分ある講義のうち、半分しか聞き終わりませんでした。
半分の60分を聴いて、講義内容をノートに書き留めるのに、倍の2時間かかりました。
今回のクラスでは、事前に講義資料が配られるわけでもなく、スライドが手元に無いまま
画面上でどんどん進められていくので、ノートの書き取りがとても忙しい!!
courseraでの受講をスタートした今年3月の私だったら、60分の講義を聴いてノート取りをするのに
3時間以上はかかっていたことでしょう。まだ、英語脳が化石になりかけてガチガチだったから
英語を聞くことすら大変なエネルギー、ましてや英語でノートを取るなんて……。

なので、スライド資料の配布無しでのぶっつけ講義に挑むには、ちょうど良い時期だったのかも。
ロック史、とにかく興味のある内容であることは間違い無しなので、ものすごく釘付けになるんだけど
先生はとっても早口で喋るし、テンポよく進んでいくので本当に大変です。
そして、出て来る出て来る色んなバンド名が。バンド名だけなら私も知ってるものが大半なんだけど
そのバンドを代表するアルバムや曲、そのバンドがどんなルーツを持っていて、どういうコンセプトをもって
活動をしているのか、どんなバンドに影響を受けて、その後どんなバンドへと受け継がれていくのか。
90年代のバンドだったらある程度は知識もあるんだけど、70年代となると、聴いたことはあっても
どんな人たちがどんな考えて活動してたのか、までは、まったく知らなくて。
そして、ルーツとなる60年代にロック史上どんなことが起こっていたのかも、ほとんど知識がない。

ああ、やっぱりいつか、パート1の講義もしっかり復習したいなぁ。
年末から年明けにかけて赤ちゃんが生まれてくることもあるし、どこまで掘り下げて勉強できるのか。

そうそう。
この"History of Rock"は全6週間にわたるコースになっていて、途中にQuizと呼ばれる小テストが2回、
最後にFinal Examがあるのですが……
そろそろ講義を聴き始めないとヤバイ!と思い立った一昨日くらいに講義スケジュールをチェックしてみたら
なんと!最初の小テストの〆切が既に過ぎてる!!!!
ガーン、めっちゃショックでした。
ところが……〆切日の後ろに"Hard Deadline"という文字が見える。
そう、〆切日は過ぎてるんだけど、数%のペナルティ付きではあるけれど、〆切日に間に合わなかった
私のような生徒たちのために、最終〆切日が設定されていたんです!!
はぁ〜〜助かった(>_<)
危うく落第してしまうところでした。

最終〆切日は、9月25日。あと一週間。
でも、それまでに講義はどんどん進んでいく。
今週末にはQuizを終えられるといいけれど、果たしてできるのか。乞うご期待。


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唄い踊るのが楽しくなってきた、この頃。〜自閉っ子の成長キロク〜 - 2014.09.14 Sun

140913_haya.jpg

courseraで9月から開講されたクラスのビデオ講義が2週間分溜まっているというのに……
昨日は息子を連れて公園に出掛けました。
講義は息子のいない平日にやればいいんだけど、平日は平日で、先日ブログに書いたような
ゴキやらカビやらの対策に追われたり、不意に体調がおもわしくない日が訪れたりと
なかなか思い通りに事が進まない。

そろそろ…時間割表を作らなきゃねw そう、小学生のような時間割表。
何曜日の午前は講義を、午後は掃除、とかいう風に。

この夏は映画『マジェスティック』を毎日必ず1回、多いときは3回も鑑賞しつづけた、はやと。
マイケル・ジャクソンの『This Is It』を毎日2回ずつ観ていた一昨年の夏休みを思い出します。
『マジェスティック』は今も時々観ているけど、ここ数日は『チャーリーとチョコレート工場』の
再生回数が増えてきています。
あの独特なファンタジーな世界観!ついつい私も見入ってしまうのですが(^^;;
この映画の中に出てくるウンパ・ルンパの踊り、分かりますか?
こんなのです(1分過ぎたあたりから踊りスタート)↓


これを最近、はやとが真似して踊ったり、自分なりに真似して歌うようになったんですよ。
それが無邪気で可愛くて可愛くて、メロメロになっている親バカの私たち 笑。

先日も、妊婦健診に一緒に行って薬局で薬を処方してもらうのを待っている時。
2歳になるかならないかの小さな子が、待合室で『音のでる絵本』で遊んでいたんです。
ボタンを押すと童謡を歌う声が流れてきます。それを聞いたはやとは大喜びして
「い〜とをまきまき い〜とをまきまき♪」などなど、一緒に歌いはじめました。
傍からみれば小学校高学年の大きなお兄ちゃんなので……無邪気に童謡を口ずさむ姿は
微笑ましいというより、ちょっと浮いちゃってるのですが(笑)。
私たち親からすれば「可愛い!」の大爆発!

よく2〜3歳の子どもがTVやCDなどの歌や踊りを真似して体を動かしたりしますよね?
その時期が、はやとにとっては9歳の今!
2年前からマイケル・ジャクソンの歌やダンスを真似するようになってきてたので
2年前から2〜3歳時期が続いてるような感じなのかな?
そんなはやとが可愛くて仕方がない、この頃です。

はやとが実際に2〜3歳だった頃はどうだったかと言うと。
TVで人気のうーたん&ワンワンのグルグルどっか〜ん!を見せてみても、無反応。
保育園のお遊戯会でも、周囲に全く無反応・無関心の棒立ち状態。
典型的な「自閉」の状態で、周囲で起こっていることとリンクされていなかったのか
それとも周囲のことは意識しつつも、意識的にリンクすることを拒否していたのか。

5歳で知的障害児のための幼稚園みたいな場所「ひまわり学園」に通うようになってから
少しずつ周囲のことも意識するようになって、というよりは、受け入れられるようになったのかな?
集団行動を楽しめるようになりました。でも、まだお遊戯会のような場面では
自分も一緒に体を動かして参加するところまでは行かず、傍から傍観しているような感じ。
小学1年生くらいまで、そんな感じでした。

2年生くらいから、先生の動きを真似してみたり、ビデオで観る動きや歌を少しずつ真似するように。
でも、自信がないのか注目されると動きが止まっちゃう。家の中でこっそりやるのはOKだけど。
3年生、4年生と来て、この頃そういう動きが活発になってきています。
リスニング能力もついてきて、周囲の人が発する言葉やDVDのセリフを再現したりできるように。
それとの相乗効果もあって、歌やダンスを真似することが楽しくなってきたんでしょうね!

幼児期には、「この子はまだ単語すら発することができない」「お友達ができない」などと
よその子たちと比べてはイライラしたり落ち込んだりしていたけど
今は、このゆっくりペースの成長を見ていることに幸せを感じます。
一番かわいい時期と言われている2〜3歳くらいの時期を、何年も何年もず〜っと長く
見ていられるからね。もちろん、自閉っ子の特徴で、全部が2〜3歳というワケではなく
ある側面ではすごく大人っぽい面もあり、言葉の面ではまだ1歳半くらいで足踏みしてるけど。
このアンバランスな成長すらも、はやとらしくて可愛い!と思えるこの頃です。


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カビ、ダンゴムシ、ムカデ、小バエ、そしてゴキブリとの戦い 〜2014年夏の陣(前編)〜 - 2014.09.11 Thu

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2014年7月15日、利便性と快適な生活環境を求めて、黒崎駅から徒歩15分の場所に引越して来ました。
戦いは、そう、引越の荷解きが落ち着いた8月に入った頃から始まりました。
いや、ダンゴムシとの戦いは初日からでしたね。

【ダンゴムシとの戦い】

旧居の庭には土の中に、多分何百匹というダンゴムシが生息していました。でも、土の中に
ダンゴムシがいるなんて自然のことで、むしろ良い土壌なんだなぁと思って眺めていました。
息子もダンゴムシを可愛がって、身体の上を這わせて遊ぶほど。
それを微笑ましく眺めていた日々は遠く……。

新居の風呂場には、配管された壁に小さな隙間が空いているようで、じめじめした湿度のある環境を
察知してか、ダンゴムシが新天地を求めて多数入り込んでいました。
でもそこは単なる風呂場。ダンゴムシのエサもなく、住める環境ではありません。
かと言って元の場所に戻るすべもなく、息絶えたダンゴムシたちの死骸がゾロゾロと……。
風呂場の外は、アスファルトで固めた駐車場になっているのですが、舗装の隅に雑草が生えて
突破口ができていて、そこからダンゴムシたちが地面に参上します。
でもそこは灼熱のアスファルト。そこで、配管の隙間を通って我が家の風呂場へと辿り着くわけです。

風呂に入るには、まずダンゴムシの死骸を掃除しないといけません。
そして、生きてるダンゴムシも必ず数匹います。旧居では庭でダンゴムシを可愛がっていた息子も
風呂場でウロウロするダンゴムシのことは許せないのか、執拗にシャワーでお湯攻めにして
排水口に流し込もうとします。

この戦いは、数日前、ホームセンターで買って来た外壁の穴埋め簡易コンクリートで一件落着。
だと、思います。それ以来、風呂場でダンゴムシを見なくなりました。

【ムカデとの戦い】

……が、しかし……
ダンゴムシに代わって登場したのが、ゲジゲジのムカデ!!!
あれは、噛まれると痛いし腫れるし、何より見た目が気持ち悪い!!!
風呂場だけでなく、トイレの天井近くをグニョグニョと這っていたり
歯磨きしようと思ったら、洗面所の排水口からグニョグニョと登場したり……
何度悲鳴を上げたことか!

これは、家の周囲に殺虫剤を散布して、今のところ落ち着いています。

【ゴキブリとの戦い】

そしてその直後、今から数日前に代わって登場したのが、ゴキブリ!!

小型のゴキブリは、何度か見ていました。
まぁ、この程度のゴキなが大丈夫?と思って、ホウ酸団子などテキトーに配置してたのですが
今回登場したのが、大型の黒いテカテカしたゴキ!大人の親指大はある
あの、生命力が半端ない、すばしこく逃げて、飛んで立ち向かって来るヤツ!!

一昨日だったかな、トイレのドアを開けると、その黒いテカテカ大型ゴキが降って来たんです。
声にならない声が出ましたよ!悲鳴にもならないような悲鳴!!
降って来た黒ゴキは、こともあろうか、今から入ろうとしていた風呂場に逃げ込んだんです!
風呂場には、すでに素っ裸になっていた息子がいましたが
ゴキが逃げ込む様子を見て非難!
ゴキ退治用のスプレーがなかったので、そこにあるカビキラーをゴキが隠れていそうな場所に
噴射したり、シャワーでお湯攻めにしてみたりしても、出て来る様子もない。
仕方なく、そのまま、どこにゴキが潜んでいるか分からない状態で、でもいつでも非難できるように
ドアを開け放した状態で風呂に入りましたよ 笑。

怖かった〜〜〜。

これは、本日強力タイプのコンバットを風呂場や洗面所周りと台所に配置して、様子見です。
ゴキ退治には、まずゴキの生態を知らねば!と、ネットで検索して、昨夜1時間半ほど勉強しましたよ〜。
↓このサイト、ゴキブリの生態から対策、お勧めの駆除グッズなど、詳しくて参考になりました。
ゴキブリ対策 〜一生見ない技〜

ムカデ対策は、このサイト↓
ムカデ駆除ガイド
とにかく侵入させないことが一番!ってことなので、色々悩みましたけど
たまたま実家の母が余ってる薬剤をくれたので、散布しています。
でもこれ、今お腹にいる子が生まれて一歳くらいになったら、触ってなめたりする危険性があるから
また別の方法を考えなきゃですよね。

ゴキブリもムカデも共通してるのは、一度家に侵入させて逃してしまうと
その後も入ってくるようになったり、増えたり、巣を作ってしまうそうなので
家の中で発見したらすぐに仕留めることが大事なんだとか。
我が家に入って来たムカデはすべてその場で仕留めているのですが、一昨日の黒ゴキだけは……
すばしこくて、仕留めていません。。。
しかもその後、全く別の場所でも同じような黒ゴキを見ていて、別ゴキなのか同一ゴキなのか……。


さて、本当はカビ、ゴキ、ムカデ、小バエ、ダンゴムシのエピソードを
全部一気に書いてしまうつもりだったのですが、長くなってきて疲れてきたので、今日はこの辺にて。
後編、カビ&小バエとの戦い編をお楽しみに!

ちょっと予告編……カビとの戦いは、今現在続行中。
カビを主食とするチャタテムシという害虫がおりまして、彼らもまだ多く我が家に生息中。
また長い記事になりそうな予感 (^^;;


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